『DRECOM CREATORS STUDIO』フルボイスで描かれる"ちょっとヘン"な物語×デッキ構築型ローグライク×3Dボードゲーム『ひとりあそび』のパブリッシングを発表

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株式会社ドリコム(本社:東京都品川区、代表取締役社長:内藤裕紀)が展開する、ゲームクリエイターの支援および作品の発掘・育成を行い、世界へ届けることを使命とするインディーゲームスタジオ『DRECOM CREATORS STUDIO(ドリコム クリエイターズ スタジオ)』は、この度、Plameta Keeperが開発するデッキ構築型ローグライク×3Dボードゲーム『ひとりあそび』を、新たなパブリッシングタイトルとすることをお知らせいたします。DRECOM CREATORS STUDIOは今後もインディーゲームクリエイターの発掘・支援を通じ、多様な作品を世界に届けてまいります。

■『ひとりあそび』とは

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舞台は、5×6マスの小さな盤面。個性豊かなおもちゃたちを動かし、相手の王様を■■合います。おもちゃごとに移動範囲やパラメーター、スキルが異なり、強いおもちゃほど配置や行動のコストが高くなります。絵本のマップを進みながらおもちゃを集め、自分だけのデッキを組み上げて、次々に立ちはだかる敵に挑みます。たくさんの敵を■■した後に、少女は何を思うのか......。

企画/開発:Plameta Keeper
ジャンル:デッキ構築型ローグライク×3Dボードゲーム
Steam:https://store.steampowered.com/app/4478910/_/

―――かわいい、けどちょっとヘン?
『ひとりあそび』はデッキ構築型ローグライク×3Dボードゲーム。たくさんのステキなものに囲まれて、とっても幸せな女の子「リナち(CV:相良茉優)」は、大切なお友だちの「ポコ(CV:保住有哉)」が考えた特別な遊びをやることに......。

「これは、リナちの■■な人を■■ていくゲームだよ!」

◆キャラクター

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主人公〈リナち〉役を相良茉優氏が、物語の鍵を握る〈ポコ〉役を保住有哉氏が担当します。実力派声優陣によるフルボイスで、少女が歩む物語の行く末を、臨場感たっぷりにお楽しみいただけます。

■『ひとりあそび』の3つの特徴

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01:5×6の盤面で紡ぐ、デッキ構築型ローグライク×3Dボードゲーム
コストとなる"おはじき"を消費し、個性豊かでちょっとヘンなおもちゃを操作。
移動・スキル・コストが複雑に絡み合う、骨太な戦略性が魅力の一作です。

02:かわいい見た目の奥に潜む、不穏な世界観
弱気な少女〈リナち〉が、大切な友達〈ポコ〉に誘われて始まる不思議なゲーム。
「リナちの■■な人を■■ていくゲームだよ!」――伏せられたその言葉の意味を、物語を進めながら知ることになります。

03:実力派キャストが息を吹き込む、二人のキャラクター
〈リナち〉役・相良茉優氏、〈ポコ〉役・保住有哉氏によるフルボイスが、キャラクターの魅力と物語の没入感を一段と引き上げます。

■『DRECOM CREATORS STUDIO』とは

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『DRECOM CREATORS STUDIO』は、ゲームに宿る可能性を信じ、クリエイターと共に歩んでいくゲームスタジオです。

ドリコムが今まで積み重ねてきた、ゲーム開発ノウハウやメディアミックス実績を活かし、作品をたくさんの人に楽しんでいただける未来を、クリエイターと共に創り上げていくことを目指しています。